* Canon EOSとEF600mmでの撮影分を重点的に掲載しています。
** 当サイトに掲載している画像、文章などの内容については当方に著作権がございます。

2013年8月13日火曜日

トンボエリアにて。

私も見て来ました。


お盆休みですが、今日から家族でキャンプ行きなので、
相変わらず撮影はお預け継続です。

で、早朝のちょっとだけですが。
まだまだ幼いのかかなり黒っぽいです。

KGさんのデカ撮影個体とは別の仔だと思います。

雌のようですね〜
大歓迎です^^

14 件のコメント:

  1. あれ?
    また別個体の若ですか?
    しかも雌?
    自分の見たのは雄だったと思います。
    その1で水浴びしてたのは若でなかったと思いますし
    複数いてるのかな?

    喜ばしい事ですね

    返信削除
    返信
    1. 菊銀さん

      暑い日が続きますが、
      鳥たちは秋のポジションに着実に
      引っ越して来ていますね。

      今季は個体数も多いようなので、
      菊銀さん向きのデカ撮影量産年になるかもですね^ ^

      削除
  2. こんばんは、『ま〜と申します。』
    菊銀さんのHPから流れてきました。

    いつも、ヤマセミの写真を楽しみにしています。

    昨日、お昼過ぎに新池で待っていると、一分程でしたが、現れました。親鳥でした。

    トンボエリアでも待っていましたが、
    空振りでした。

    涼しくなってから、本格的にいきたいと思います。

    返信削除
    返信
    1. ま〜さん、
      こちらこそ、どうぞよろしくです^ ^

      一日じっくり時間とれるときは、思い切って京都まで
      行った方が良いですよ。
      動体撮影の技能が磨けます。

      私も年に1,2回は行きます。
      このブログに載せています「ホバ!ホバ!!ホバ!!!」
      の記事は、あの川ですよ〜^ ^

      なお、私は撮影地は具体的には一切記載しません。
      なぜなら、そのときはみなさんのお役にたっても、
      最終的には誰のためにもならない現実を
      幾つも見てきたからです。

      削除
    2. 撮影地記載は同じ趣味の方との情報共有って面では良いですがデメリットもやはり多いのでしょうね。
      「最終的には誰のためにもならない現実を幾つも見てきた」
      とありますが
      一部心無い人の為に情報共有のメリットよりも現状を悪くしてしまうデメリットを前提で考えないといけないってのが悲しい現実ですね。

      まぁ自分の場合はたいして珍しい野鳥を撮るワケじゃないのであまり情報としての価値は無いですけどね(^_^;)

      削除
    3. 菊銀さん

      これについては、みなさんそれぞれ自分の考えで
      自由にすれば良いことですね。
      結局は世の中の野鳥カメラマンの総数が多すぎるんですよ。
      5分の1くらいならば何の問題もないことなのかな、と。

      削除
  3. こんばんは。

    丸一日取れる日は、週末くらいですか。
    ただ、鳥撮りを始めて、一年も経っていなく、
    京都の情報(状況)が全く分からないです。
    『あの川』って????

    渓谷、入ってみますか ・・・・
    探鳥力を鍛える方が先ですかね(^^;

    何を撮っても楽しいので、菊銀さんの情報も
    ありがたいです。

    どこの趣味の世界でも、周りに気遣いできなかったり、
    迷惑かけたりする方がいるのは、確かですね。
    そうならないように、自分にも言い聞かせてます。

    返信削除
  4. ま〜さん

    山科川へ行ってみてください。
    名神高速を起点にずっと下流側。
    これが今の時期。(冬季は上流側。)
    出はそれほど良くないとは思いますが。
    ニコンのシステムをお持ちとのことですから、
    動体撮影の技能を磨くことを求めては、如何かと。

    あと、情報で右往左往する鳥撮り師にならんよーに、
    時間はかかっても、自分で考えて行動できる鳥見のスキル
    を求めてくださいね^ ^

    返信削除
    返信
    1. 渓谷旅団 さん

      なるほど、機会を見つけて、ガンバってみます。名神を境とすると、二カ所当てはまるのですが、
      山の方ですかね?

      車を止めるところも、探さないといけません。あと、熱中症、日焼け対策も^ ^b

      手持ちシステムで探鳥メインの日を
      作って見る必要がありますね。

      削除
    2. ま〜さん

      いますぐこの暑い中でなくても、、と思います。
      まだこれからですし、過ごし易くなってから、時間をかけてしっかりフィールドワークしてみては。

      鳥のその季節ごとの行動でさまざまなことが起こります。
      留鳥であってもポイントは転々とします。
      そうした観察を数シーズンこなすうちに、パターンが見えてくると思います。
      そして、パターンと毎年少しずつ違うということも、お気づきになるでしょう。

      その時は推察しないとたどり着けないこともあります。
      そのためにも知識の引き出しは多く持たないといけないし、連動性のあるものにしておかないといけません。
      広い範囲を調査することは一見ムダのように思えますが、鳥の生活パターンが見えてくると、居るポイントだけでなくて、その周辺環境も意味あるところが見えてきます。
      「読み」が出来るようになるのです。
      だから、小手先の探鳥方法に走らず、じっくり時間と労力を使ってください。
      なので、ビギナーの方には通年で観察できるポイントをお勧めする次第です。
      3シーズン過ごせば、かなり見えてくると思いますよ。

      もちろん、奥須磨にもいらしてください。
      お会いできれば、みなさん温かく迎えてくださいますよ^ ^

      削除
    3. 渓谷旅団 さん

      こんばんは。
      色々とアドバイスをいただきまして、ありがとうございます。

      探鳥は一日にしてならずですね。
      小さい事の積み重ねや、収集した情報の整理が重要ですね。

      同じポイント(自分のフィールド)を持つのが、何よりだと思います。
      私は、以前はダイビングで水中写真を撮っており、そのことを実体験しております。
      もちろん、こちらも自然相手ですので空振りもありますが、
      「自然相手なので」っと割り切ってました。
      その空振りも、もちろん経験となり、おっしゃる「読み」にも
      つながりました。

      環境を陸に変えて、今一度、やり直しです(^^)b

      幸いにも?奥須磨や、野山、河川に近いところに住んでいますので、
      近場でも結構、通年ポイントを探せそうです。

      削除
  5. ま~さん
    簡単にたくさん撮れることは、とても良いことです。
    しっかり見れるようになると、さらに簡単になるだろうし、
    難しいのも収められるだろうし、
    そこからさらに自ら難易度を上げてチャレンジもできますし。

    日々は簡単に楽しくやりたいですね。
    お会いする機会がございましたら、よろしくです^^

    返信削除
    返信
    1. 追伸。
      台風通過後より、各所で縄張り争い勃発します。

      今期は個体数が各所ともかなり増えたと思うので、
      撮影チャンスのある冬シーズンとなりそうです。

      カワセミラヴァーなみなさん、頑張りましょう!^^

      削除
  6. おぉ!それはそれは。

    がんばります!

    返信削除