* Canon EOSとEF600mmでの撮影分を重点的に掲載しています。
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2014年3月25日火曜日

3.23のカワセミ II

先日、日曜の撮影分より、
たまには出し惜しみなく。

水絡みは、たまに偶然撮れますが、
今回は飛型がイマイチでした。
プリズム効果もあり、条件は最高でしたが。。
まぁ、そんなもんでしょう。
またの機会にがんばります。
トリミング。 50%に拡大してます。

11 件のコメント:

  1. 渓谷旅団さん こんばんはです。
    捕獲のベストショットですね!! 凄いなぁ・・ベテランの腕ですね
    自分なんて絶対捉えられないですよ〜 また公園に行った時はお仲間に入れて
    下さいね^^

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  2. 鳥撮りは機材がモノ言うところがあるので、
    なにかとお金がかかりますが。。
    それでも、あえて言うなら、
    これとか使うとmasaさんも撮れますよ。
    http://www.system5.jp/products/detail12222.html
    私もmasaさんとまたお会いしたいですよ^_^

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  3. こんばんはです!! 教えて頂いてありがとうございます。
    ビデオ雲台 75mm 504HD欲しいです・・・しっかりした三脚と
    いままで三脚なんて使う機会が無かったでお安いのしか持ってなくて^^;
    野鳥撮りには必要だと思いました〜

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  4. 私は64なのでザハトラー使ってますが、価格があまりにも…。
    328ですと、こちらがスタンダードなセットで余裕十分です。

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  5. 追伸。
    masaさんなら、いきなりザハトラーでも良いと思いますけどね。
    私と同じ「FSB6」になります。
    これにジッツォの3型システマティックの脚とか。
    メンテしながら使えば一生モンですから。。
    あっ、私、プロじゃなく、ただの趣味人のオッサンだからね〜^_^

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  6. こんにちはです。ご親切に教えて頂いてありがとうございます。
    自分から見ると渓谷旅団プロと お呼びしたいくらい素晴らしい写真撮って
    らっしゃいます!! 機材も腕も最高だと思いますよ
    鳥撮りだとやはり300mmは短いですね〜テレコン付けると鳥の早さについていけなくて
    一瞬消費税が上がる前に428に変えようかなと思ったくらいですが断念しました・・
    自分の機材では雲台三脚変えても・・どうかなと思い悩んでます^^;

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  7. masaさん、328売却428はあり得ないでしょう。
    よさこいの現場では大砲は暗黙で328まででしょ。
    だからまぁ、みなさん7D mark II待ってると思いますが、
    噂ばかりでなかなか出てこないんですよね。。
    カワセミの出も一段落しちゃったので、雲台はじっくりお考えになられては。

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  8. カワセミの出も少なくなったのでしょうか・・また活発になる時期はあるのですか?
    フィールドのスポーツ競技の撮影では428かなて夢ですけどね^^
    たしかによさこいの現場では328までですね〜ほとんどの祭りは70-200で済みますけどね
    7D mark IIは今年中には出るのでしょうか・・出れば自分も欲しいですよ


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  9. 異例といって良いほどサービス満タンの冬シーズンでした。
    あの雌カワセミには感謝の気持ちで一杯です。
    彼女も自分自身の次のステージへと移りました。
    継続して観察される御方に見守りはお任せして、
    私は次の被写体を模索していきます。
    秋が深まってくるころ、また来てくれるかな、彼女。

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  10. また秋が来るのが楽しみですね~ 暖かくなって公園はバーベキュー客でいっぱいで
    もうカワセミも何処かに行ってしまうんでしょうか・・・
    いっぱい美しいいい写真が撮れて良かったですね^^ 羨ましいですよ~
    野鳥撮影も魅力を感じますが一人で山に入ったりするのは怖いので難しいです~
    公園とかだったら行けますが・・ 渓谷さんは慣れてらっしゃるから何処でも撮りに行けて
    凄いと思います。また素敵なすごい写真楽しみにしてますね^^

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  11. masaさん、気楽に撮れるのが一番です。
    冬期にヤマセミ撮ってると泣きそうになるくらい辛いこともあります。
    それでも時には自分自身を追い込んでの撮影も悪くはないです。

    さて、公園では、「ところがどっこい!」の様相となりつつあります。
    雄のナワバリが雌はお気に召さなかったようで、再びいつもの池へ。
    そして暗い場所で巣穴掘り再開。
    ここでも雄は投げやりで、真面目に巣穴掘りしようとしません。
    このペア、性格の不一致というか、、なかなかかみ合いません。
    それでも少なくとも、雌のナワバリで営巣準備をしている間は、
    いつもの池にもそこそこ飛来があるのではないかと想像します。

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