* Canon EOSとEF600mmでの撮影分を重点的に掲載しています。
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2014年5月27日火曜日

出会い Ural Owl -2-

気持ちで繋がりたいと思うのは無謀なことなのでしょうが、
あろうことか、ついつい、それを望んでしまいます。
4時53分。
ほぼ、日の出の時刻。
幾分か明るくなってきました。
*EOS-1D X + EF600mm f4L IS II USM

**動画もよろしければどうぞ。(3分)

6 件のコメント:

  1. yoshikも、気持ちでとつい思ってみたりします。
    理解し合えたらどんなに楽しいでしょうかね。
    これは-1-のコメですが、鳥撮りやっていると感動してしまうような一生忘れなさそうな出会いってあるものですよね!
    その多くは、二度とはやって来ない一期一会のシーン。
    その瞬間、本当に大切にしたいものです。

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    1. yoshikさんのように、きちんと親鳥には出会えませんでしたけどね。
      「親鳥に出会えなかった...」みたいな、泣きはありませんよ(苦笑)
      この日に限らず、いつも出会いに感謝して、
      ゆったりとその場所に居られれば・・それでよいです。

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  2. 上手い写真とか上手な撮り方とか有りますが、鳥に対しては当てはまらない事が多いですね。
    稚拙な写真でもその時の1枚が撮れれば、自分の中では最高と思ってます。

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    1. 動画の鳴き声・・・

      渓谷旅団さんの暖かい気持ちに応えてくれているように聞こえます

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    2. Discoさん、それがね、鳥に対しても当てはまるんですよ。

      https://www.google.co.jp/#q=アカショウビン%E3%80%80鳥取
      ここの「画像」の検索結果のトップの写真は、
      最初から検索一位だったわけではありません。
      多くの人の心に触れて、たくさんのクリックを得た積み重ねで
      あれよあれよと検索順位が上がったものと思います。
      やはり、丁寧にしっかりと撮らねばなりませんね。

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    3. 親鳥が一発鳴きよったのでね〜
      ま〜さんは、鳥見鳥撮りについては先輩方の後追いでの日々。
      ちょっとづつ、ご自身の調査とアイデアでチャレンジしてみれば、
      ぐっと裾野が広がると思いますよ。
      見れないこと撮れないことを恐れてはなりませぬ。

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