* Canon EOSとEF600mmでの撮影分を重点的に掲載しています。
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2014年11月11日火曜日

今日は遠征。

かなり遠くの川まで出かけました。
帰りにカメラバッグを見に、ヨドバシ京都へ寄り道。。

撮影は天気良くAFの食いつきも良いかな、と思ってましたが、
明るいと背景も明るいので、バック抜け連発しました。

その失敗撮影の中に、面白いものがありましたので、
恥を忍んでご紹介いたします。
「Case4」をベースに、このように設定。

領域拡大AF(上下左右)
iTR AF - OFF
被写体追従特性 -2
速度変化に対する追従性 +1
測距点乗り移り特性 1

今回は事前解説なしで見ていただこうと思います。
2枚目より最後まで、AFボタン、シャッターボタンを
押したまんまの息つぎなしの連続撮影です。

一枚見るごとに、ブラウザのバックボタンで戻ってくださいね!
















4 件のコメント:

  1. 7D2を買うにあたって
    ムック本を見たりビデオを見ていると
    AFが外れたとき合わせなおすのではなく
    そのまま連写するようにと書いてあった
    1D系は確かに突然なぜか合って追従するときがある

    では、また

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    1. ムック本はキヤノンからの情報で書いてますから
      そのとおりなのでしょうね。
      ミスをしてもその後、強引な連続撮影で希望が持てることが
      分かったのは、大きな収穫でした!

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  2. 流石にキャノン。
    ペンタではとても無理です。
    そうそう、今朝早く出てましたよ。

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    1. テストは終了しました。
      これで次回の撮影からは、
      どのように画にするのか?
      というところに集中できます!

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